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人は私を「死神」と呼ぶ。「死なせてくれ!」と叫ぶマシンを無理やり蘇生し各地のコースに出向いてはライバルの首を狩り、また狩られることを楽しむ日々を過ごす。コース以外でもふらふらと彷徨い、いろんなものを狩り取る俺だが、女神の待つCROSS ROADには未だたどり着けず。そんな俺の明日はどっちだ?

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はいどーもこんばんわ。死神death。

この前、人生で初めてHIPHOPのCDを聴いてみました。

地元山梨の「田我流」って人だったんだけど、これがなかなか良くて最近じゃすっかりお気に入り。

この手のCDをいままで聴かず嫌いだったことに少し後悔してます。



またまた大分空いちゃいましてけど、10月3日に行われた「MOTO1EAST第5戦伊那」に参加してきたんでレポりたいと思います。


前回の第4戦菅生から白煙を噴く量が増えたように感じた'04CRF250。

エンジンパワーには特に不満はありませんでしたが、エンジンの信頼性に不安があったんで思い切ってシーズン途中でマシンをスイッチ。

手持ちのバイクでCRM250の後釜用と準備していた'06CRF250を投入しました。


レースウィークの前週に伊那で練習も兼ねて初走行。

実際コースを走行してみると'06モデルのツインサイレンサーではモタードスリックタイヤと干渉することが発覚。

監督さんにサイレンサーを外側に逃がしもらい、何とかフツーに乗れるようになりました。

またリヤサスのリンクに'06のものを使用したらシート高が激落ち。

あまりサスストロークが無さ過ぎてもなんか不安なんで実家に帰ってから'04のリンクに変更しました。

この日は1日乗りましたが、マシンの印象は正直'04とほとんど変わらない(泣)。

なんか途中がぷっくり膨れたエキパイがついてるし、速くなるのかなーと思ってたんdeathけど、そーは甘く無かったdeath。


ウィークデイに更なるマシンの対策を施し、レース前日から伊那に再度乗り込み練習&調整death。

しかしマシンはイマイチ。

第1ダートのジャンプ着地でエンジンのボコつく症状が発生。

ここは続く裏直での加速につながる場所なんで、ちょっと辛い。

店長に相談すると「ニードルのクリップを上げてみろ」とのこと。

しかし、ニードル調整もできない死神。

チーム員の監督さんやあべっちさんに手伝ってもらい何とか調整できました(ホッ)


お昼休みはMOTO1Proクラスのデモランを見てラインの研究。

4コーナー立ち上がりのラインなんか死神と全く違っててビックリ!

逆に「ああ、このラインでいいんだ」って確認もできたり。

午後の練習に向けての課題なんかが見つかり、とても有意義な時間でした。


ニードルの調整で格段に乗りやすくなったCRF。

更なるタイムアップを目指しキャブの調整をしてみます。

最期の4本目ではマニュアルに従い、伊那の気温・標高に合わせたメインジェットに変更してみました。

走ってみるとスロットルを戻したときにアフターファイヤーが連発(爆)。


なんか薄くなりすぎたのかな?


しかしエンブレも弱くなった気がして乗りやすさは更にアップしたかも。


最期の4本目ということもあり、疲れて変に力まず走れたため好タイムを連発。


しかし、コーナーを攻めすぎたみたいで裏直後のヘアピン立ち上がりでフロントからスリップダウン。


そこで練習走行終了とあいなりました。


ピットに戻ってくるとなぜかガソリンキャッチタンクが満タン

「さっき転んだせいかなー」

なんて思いながらタンクを取り外すと、ホースからガソリンちょろちょろ。

転倒してキャブの油面でも狂ったのかなと最初は思ったんdeathがそうではない。


キャブのドレンプラグが閉まってませんでした(爆)



たぶんメインジェットを交換したときに閉め忘れたっぽい。


相変わらずの整備不良ぶりに我ながらがっくりする死神でした。



この日のベストタイムは50秒4と過去の自己ベストを1秒以上更新!

カープレイの連載でお馴染みの高校生オールスターライダー、ケン君にも迫るタイムに死神大はしゃぎ。

温泉→夕飯→宴会と終始上機嫌でいつも以上に楽しい夜でした。


そして翌日の決勝を迎えたわけです。


続きはまた今度。


それではー。
























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はいどーもこんばんわ。死神death。

昨日、死神の会社付近は台風の影響でハンパ無い大雨

傘を差して隣の建物へ移動するだけでズボンびしょびしょ。

すぐそばの静岡・小山町もニュースで報道されてるし、この界隈はすごかったんdeathね。


さて、前回の日記の続き。


明けて日曜はいよいよ決勝

6時前に起きて決勝用のタイヤに交換。

ライダーズミーティングも終わり練習走行・予選と進行していきます。

予選はクラス2位・総合3位グリッド1列目を確保

しかしイン側なので、第1戦・伊那のときみたく飲み込まれそうな気配がムンムンしております。


予選から決勝までは4時間ほどの待ち時間。

いつも以上にのんびりとサーキットを満喫する死神。


焼きそば食べたり(この焼きそばがまた微妙で・・(笑))他クラスのレース観戦したり。


チームのテント下でごろ寝していた時ふとあることを思い出す。


「あれ、サグの確認したっけ?


今回からお借りしているモタードサス。

ダンパーの設定値は確認していたのdeathが、リヤサスのイニシャル確認が全く抜けておりました。

51&56さんのヘルパーN繁さんを捕まえて早速サグチェック。

店長の話では一般的には90mm前後とのこと。

計測してみるとなんと65mm・・。

これで昨日からの「進入でリヤがスライドする」理由が分かりました(爆)

どうやらブレーキングでリヤの荷重が抜けすぎて滑っちゃってたみたい。


とりあえずサグを80mmにセットし、昨日変更したフロントの突き出しも標準値に戻して決勝に挑みます。

これだけ時間があるのに結局決勝は一度も試したことの無いセッティングで走ることに。

死神のだらしなさ全開death(爆)。


しかし今回の菅生ラウンド、MotoWest勢にはチト厳しい状勢。

高校生ライダーのケン君&店長は決勝レースで転倒し、本来の実力とは程遠い成績。

moto3クラスB級勢ではダントツの成績を残す51&56さんも総合の成績では4位と惜しくも表彰台を逃す。

そして決勝レースのオオトリは死神の出場するエリアmoto2&moto1クラス。

チームに何とか表彰台のシャンパンを持って帰るべく気合を入れてコースイン。


ダミーグリッドではチームのみんなにドリンクやコールドスプレーで暑さ対策していただきました。

ダミーグリッドでのサポートはいつもありがたいdeath。

コールドスプレーでキュッと引き締めて(←どこを(笑))いよいよ決勝スタート。


スタートでは案の定パワーに勝るmoto1open勢に飲み込まれ5番手で第1ダートに進入。

順位を落としたものの自分の走りには余裕あり。

ぶっつけ本番で挑んだサスのセッティングも良好で乗り易い。

程なくして4位に浮上し更なる上位を目指します。

レース中盤まではmoto1open車両と3位争い。

感じからして死神の方がペースは良いのだけど抜くにはいたらず。

そうしているうちにトップ集団はどんどん離れていく。

いま思えば別に前の車両を抜いてもクラス順位が変わるわけでもないので無理する必要は全く無い。

しかし調子が良かった為「なんとしても抜きたい」と色気が出ちゃいました


だんだんと残り周回数が少なくなり焦る死神

第1ダートの出口で前走車が振り返りこちらを確認

「よしよし、意識してるー。少しプッシュしてミスを誘おう」

と次の7コーナーでいつもよりイン側のラインで進入し様子を伺おうとしたところ・・。




カシュ




・・フロントからスリップダウン~。



ミスを誘おうとしてミスしちゃいました(爆)。



慌ててマシンに駆け寄りエンジン始動。


しかし死神のマシンはエンジンが温まると始動性が著しく低下することでつとに有名


随分と時間をロスするもののなんとか再始動に成功しコース復帰。


ここからは無我夢中の暴走モードに突入。

とにかく表彰台圏内に戻れるよう必死に前走車を抜きまくります。


しばらくしてチェッカーが振られレース終了。


自分の順位が分からないままパドックに戻ろうとするとオフシャルから車両保管のサインが。


そう、なんとか滑り込みで3位入賞獲得。


ホッと胸を撫で下ろし表彰台へ向かう死神でした。


ちなみに菅生のシャンパンはノンアルコールで凄く甘かったdeath~。


これで6戦中4戦が終了し次回は10月3日の長野県伊那サーキット。

とりあえす数字上は入賞率100%、表彰台率75%と上出来も上出来な成績。

しかしランキングトップのK子さんとの差はなかなか縮まらないまま。

もう運転主の腕だけで差を埋めるのは無理っぽいんでマシンに手を入れて伊那に挑むつもり。


その状況はまた今度。


それではー。




















はいどーもこんばんわ。死神death。

最近「ワッキーの地名しりとり」のDVD観てるんdeathけど、この企画ツライっすねー。

ワッキーよく耐えられるよ。

まあ辛さと言えば、最近「ロケミツ」でやってるドミノも負けてないかもだけど。

ちなみに地名しりとりでは死神の住む山梨は山中湖奈良田がでてきましたよ。


またまた随分と遅くなっちゃいましたけど、8/22に行われたmoto1east rd4菅生に参加してきました。


今回からチーム員の監督さんとMotoWestのK田チーフからモタード用にセッティングされたサスペンションをお借りしてレースに出られるようになりました。


もうこれで「サスが・・」とか言い訳できません。

ある意味背水の陣
で菅生に向かいます。


今回も土曜日より菅生入り。

20分×3本の練習走行でコースを攻略します。


菅生はとても整備の行き届いたきれいなコース。

昨年と違い今年はダートてんこ盛りと聞いてワクワクしていたものの、エリア戦で使用するのは第1ダートのみ。

ターマックも途中でショートカットとなり、随分残念なコースレイアウト。

文句ばかり言っててもしょうがないのでコースインして攻略開始。


走ってみた感想は「とにかくよく滑る」。

白線は滑るし、ターマックのショートカット部分もよく滑る。

極めつけはゼブラ。

もう「濡れてるのかいっ!」ってくらいにツルッツル。

3コーナーの出口でフロントがゼブラに乗り上げた時の滑り具合ときたら「あ、飛んじゃうかも」と覚悟したくらい。


また今回から使用開始したサスもイマイチ。

フロントはピッチングも少なく、ロードバイクみたいな乗り味で良いんだけど、問題はリヤ。

4コーナーと7コーナーの進入でスロットルを戻すだけでリヤが振り出されちゃう。

ブレーキングドリフトしたい人にはうってつけなセッティングなんだろうけど、いかんせん死神はへんてこハングオンフォーム。

サスはじっとしていてもらわなくては困るのdeath。

K田チーフ等の意見によりフロントの突き出しを減らして走ってみると大分改善されました。


午後からはターマックのショートカット部分が変更され若干ロングコースに。

タイムも52秒中盤まで出たところで本日の練習走行は終了。

前戦のもてぎ同様、前日走行だけでは今一歩コース攻略しきれないまま。

明日までに良いアイデアが浮かぶことを期待して監督さん・営業マンさん・伝説さんとの4人で温泉&食事へGO。

夕食は監督さんお勧めの「利休」で牛タン尽くしとあいなりました。

肉厚な牛タンはホントうまかったー。

あと、営業マンさんのオーダーした一品料理を横から食べまくったり(爆)してもうおなかぱんぱん。

その後温泉で汗を流し、カキ氷を一気食いしてからスーパーでお買い物。

お酒や「仙台麩」を買いこみパドックに戻って宴会開始。

今回も楽しくおいしいお酒タイムでした。

もうちょっと飲みたい気持ちを抑えつつ12時前には就寝。

監督さんトランポの荷室で爆睡し翌日の決勝を迎えます。


続きはまた今度。


それではー。














はいどーもおはようございます。死神death。

13日から4日間の短い夏休みに入りました。

しかし夏休み入り早々勉三さんに「ブレーキ警告灯」が点灯。

取説によると「ブレーキパッドの磨耗もしくはブレーキフルードの漏洩」の警告みたい。

さすがにブレーキが壊れるのは怖いんでチェックするも、パッド・フルード共に異常なし。

ダイジョブそうなんでしばらく無視して乗るつもり~。


前回の日記より随分と時間の経っちゃったもてぎのレースレポ。

もうなんだが本人も記憶があやふやになってきちゃいました(爆)

なので簡潔に。


・決勝当日はミシュラン新品スリックを投入。

タイヤがやわらかくてホイールにはめ易く、大変気に入っちゃいました。

溝も予め彫ってあるしね。

グリップ感も問題なし。

しかし、決勝走行後のタイヤを見てみると結構ザクザク削れてる印象。

もう1段階ハードコンパウンドの方が良かったかなー?


・前日悩まされてた深くリーンする右コーナーでのフロントの挙動はタイヤを交換したら一時的に収まりました。

しかし決勝で再発。

第1・第3ダートの手前でフロントタイヤが切れ込みかける症状も相変わらず。

無理して転んでもしょうがないんで上記3箇所はあまり無理せず走ることに。


・ダートセクションの走行ラインについてはMotoWestチームのメンバーにいろいろアドバイスを頂きました。

もともとオフ系の人が多いんで、死神には気づかないポイントなんかも教えてもらって大変参考になりました。

逆にロードセクションの意見を求められたりと、お互い不得意とする部分を情報交換して補うことができ、チームに入れてもらって助かっています。


・スタート前チェックではチーム員の監督さん&よしこ嬢にアンブレラ+ドリンク+保冷材を用意していただきました。

過去最高の待遇にちょっぴり感激した死神。

次戦以降もよろしくお願いいたします(爆)



・エンジンの始動性が劇落ち。

練習走行のとき、第3ダートで転倒。

そしたらエンジンかかんなくなっちゃってもう大変。

対策として、MotoWestのK田チーフにキャブの調整を行ってもらいました。

さらにさらに魔よけの伊藤麻衣子ステッカーも監督さんに貼っていただきました(爆)。

おかげさまで再始動性はかなり向上~。



・スタートは相変わらず決まらずかなり遅れる。

ミニバイクではグリッドより下がることなんてほとんど無いくらい得意にしていたスタートが、モタードでは決まらない。

今回からタイヤウォーマーも信じることが出来、様子は見ていなかったんdeathが・・。

デバイス頼っちゃおうかなー(ボソッ)



・1コーナーは引かないで第1ダートは4番手で進入。

第1戦伊那のときはドン引きでしたが少し成長できたみたいdeath。


・1周目の第2ダートで3位に浮上。

3番手を走るみっちーさんがアウト側のラインを選んだんでイン側ラインから交わすことができました。


・レース中盤まではトップともそれほど離れず3位をキープ。

しかしじわじわと離されていきます。


・第1ダートの脱出で細かいミスを続け、トップの姿がだんだん小さくなる状況で後続を確認すると姿全く見えず。

ここでペースを落とし、3位確定モードで走行。

ホントはもっとアグレッシブに攻めていきたかったんdeathが、3位15点を確実にゲットしたかったてのと、前述のフロントタイヤの関係で守りに入っちゃいました。

レースを見てもらってた人にはツマンナイ展開で申し訳ナスdeath。


その他詳細についてはmoto1eastのレポート&動画でご確認ください。


http://moto1-east.jp/report/10/100718motegi/moto2/01.html



とりあえずこれで前半の3戦が終了。

ポイントランキングも暫定1位に浮上しました。

次戦の第4戦は8月22日の仙台・スポーツランド菅生。

また表彰台にあがれるようがんばります。

それではー。












はいどーもこんばんわ。死神death。

先日、勉三さんに乗り込もうとしたらドアノブ取れちゃいました。

勉三さんと付き合い始めて約5ヶ月。

いよいよ本気を出し始めたみたいdeath。


先週の海の日の3連休、MOTO1EASTの第3戦もてぎラウンドに参加してきました。

前戦エビスの2位以上の成績を狙うべく、マシンも少し改良

チェーン・フロントブレーキパッド・点火プラグを新品に交換し、前回車検落ちしたサイレンサーバッフルも改良してみました。

これで今までより少し戦闘力アップが上がったかも?


チェーン交換は仕事上がりの花屋さんにお願いして交換してもらいました。

発電機も貸してもらったりといつもお世話になりっぱなしで恐縮death。


そんな感じでいつもどおりの午前様やっつけ整備をこなし、首都圏の渋滞を避けるべく4時に実家を出発。

常磐道水戸ICで高速を降り、ココスで朝食&休憩して9時にもてぎ入り。

練習走行は午後からなので午前中は優雅にタイヤ交換を行う死神。

途中、ふと周りを見るとMotoWestチームのメンバーがほとんどいない・・・。

しばらくして戻ってきたので聞いてみると「コレクションホールでアシモショー見てきた」とのこと。

かなり面白いショーだったみたいでみんな少し興奮気味

死神も声かけてもらってたみたいなんだけど、作業に没頭してて全く気づかず。

あーなんか損した気分ー。


次回のもてぎ戦では絶対見ようと心に誓う死神でした。



タイヤも前戦エビスのレインタイヤからスリックに交換を終え、午後から練習開始。

もてぎ戦のコースは南特設コース。

だだっ広い駐車場
みたいな場所にテープでコースが作られています。

ダートは全部で3箇所。

バンクあり、ジャンプあり、フラットダートありと結構バリエーションがあり走っててもなかなか楽しいコースdeath。

しかしロード区間はイマイチ

どうも掴み処が無く、のらりくらりと走る印象。

また、死神CRFの持病「フロントコツコツ」病がまた悪化。

裏ストレートにつながる右カーブが路面のうねりの影響もあり、ひどい状態。

何度かフロントがすくわれる感触があり、イマイチ攻め切れない。

ファイナルもあってるのかあってないのか判別できないまま1本目が終了。

2本目でようやくロード区間の感触が少しずつ掴みはじめてくるも、今回の練習走行ではタイム計測が無い為本当に正しいかどおかは不明のまま。

少しでも走りこむべくチェッカー後も攻めの走りをしていたら第1ダートで転倒。

しかもその後エンジンが全くかからず、オフシャルに注意される死神。

明日の決勝に向け少し不安の残る終わり方でした。



練習後は近所の温泉で汗を流し夕食をとってからパドックで宴会。

今回も爆笑トークに花が咲きます。


なんか最近レースより風呂・飯・酒の方が楽しみになりつつある死神。

ちょっと本末転倒な気がしないでもないdeathが、それはそれで楽しいから良いってことで。


続きはまた後日。


それではー