人は私を「死神」と呼ぶ。「死なせてくれ!」と叫ぶマシンを無理やり蘇生し各地のコースに出向いてはライバルの首を狩り、また狩られることを楽しむ日々を過ごす。コース以外でもふらふらと彷徨い、いろんなものを狩り取る俺だが、女神の待つCROSS ROADには未だたどり着けず。そんな俺の明日はどっちだ?
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プロフィール
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goddeath_and_goddess
年齢:
53
性別:
男性
誕生日:
1972/11/06
職業:
会社員
趣味:
バイク・音楽・楽器
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はいどーもこんばんわ。死神death。 昨日、伊那サーキットで開催された「カワサキパーティーレース」に参加してきました。 レースレポはまた後日書きます。 で、今回はプチグルメ情報。 伊那といえば不思議中華「ローメン」が有名ですが、他にもご当地グルメとして お隣駒ヶ根の「ソースカツ丼」や 伊那で研究中の「ダチョウ料理」 があります。 ローメンはすでに何度か食してるので今回は「ソースカツ丼」を食べてみる。 伊那IC付近のお店に入り注文して出てきたのがこれ。 フツーのカツ丼は卵とじなのdeathが、ソースカツ丼ではカツがそのまんま乗っかってます。 そしてカツの下には千切りのキャベツ、さらにその下にはご飯という3重構造。 もちろん間に挟まれたキャベツはホカホカシナシナdeath。 カツにはソースがかかっているのdeathが、通常のウスターソースとは一味違う。 サラサラ系で、かなり甘め。 なのでゴハンにソースが絡んでも違和感マッタク無し。 衣もパリパリで激ウマ。 死神的にはフツーのカツ丼より好みかも。 あー、美味しかった。 今度はダチョウ料理にチャレンジなのdeath。 それではー。 PR はいどーもこんばんわ。死神death。 この前の週末、最寄駅の駅ビル「Q-sta」に行ってきました。 ややこじんまりとはしていましたが、商圏10万人規模の駅ビルとしては充分な印象。 駐車場も無料だし、これから重宝するかも。 先週末、死神お気に入りのアーティスト「森広隆」のCDを購入しました。 死神はこのヒトの音が大好きなんですが、世間的な受けはあまり良くなかったらしく、アルバム2枚にシングル4枚だしたところで一軍落ち。 今はインディーズでがんばっています。 森広隆を知ったのは6年前。 KX250&MIMIさん&花屋さん夫婦と石和のフラココへカラオケに行ったときのこと。 シアターブルックなんかを熱唱し、カラオケの余韻に浸りながら午前様で帰る車のラジオから彼の音が聞こえてきた。 それは彼のメジャーデビューシングル「ただ時がたっただけで」。 それはもう強烈な印象。 まさにオンリーワンな楽曲に一発で惚れ込む死神。 家に帰り、ネットで検索するも情報があまりでてこない。 実はまだこのときはメジャーデビュー前。 なので情報が少なかったのです。 でも、メジャーデビュー前だってのに何故か地元FM-Fuji で番組を持ってました。 しかも半年間、毎週1時間。 いま思えばちゃんと聞いておけばよかったんだけど、当時はラジオで一回聞いただけだったんで気にはなってはいるものの毎週チェックするほどははまっていませんでした。 んー、ホント勿体無いことしたなー。 その後タワーレコードでインディーズ盤「ゼロ地点」を購入し、ファン確定とあいなる。 そしてメジャーデビュー。 横浜赤レンガ倉庫や吉祥寺新星堂、HMV渋谷で行われたフリーライブにも参戦。 実際の生音を聞き、彼の声量に改めて驚かされる。 以降、CDは発売毎にチェック。 死神の森好きを知って、テレビ出演時には録画もしてくれるヒトも。 そんなこんなではや6年。 今回購入したCD「英雄の誕生」は彼の代表曲「ゼロ地点」の流れを汲む疾走感溢れる一曲。 最後の銃声の音とそれがブツ切りになって終わるところが気に入ってます。 早速ケータイの着信音に設定。 またしばらく森漬けの日々になりそうなのdeath。 それではー。 はいどーもこんばんわ。死神death。 前回書いたとおり、先週相模大野「もんじぇ祭り」でフライドプライドのライブを見てきました。 いままでアルバムしか聞いたことが無く、動くフラプラを見るのは今回が初めて。 なのでとても楽しみ。 陽も完全に沈み、今回のライブのトリとしてフラプラ登場。 とてもHOTでとてもCOOLな時間を楽しみました。 曲はおそらく誰でも口ずさめる「close to you」や、邦楽では井上揚水やゴスペラーズのカバーを演奏してくれました。 フラプラオリジナルも2曲演奏。 しかも最後の曲は死神大好きな「Dig It!」 いやー、テンションあがったなー。 演奏はもちろん楽しめたんだけど、いろいろ小ネタがちらばってて笑えるトコが多かったのは意外。 「ジャズライブ」だってのに、1曲目は思いっきりブルースな雰囲気の曲だし。 最後の「Dig It!」も途中でなぜか「パイプライン」が入ったりするし。 最後の最後は思いっきりギターの音を歪ませてディープパープルで終わっちゃったし。 「これ、ホントにジャズライブ?」 てな感じで笑ってしまった。 あと、「口ギター」も笑った。 自分の弾くギターソロに合わせて「口ギター」で一人ユニゾンする横田氏。 なんか、しりあがり寿の漫画の一節を思いだしてウケタ。 しかし、横田氏の演奏はすごい。 一本のギターでベースとギターパートを弾き分け、さらにボディを叩いてパーカッションまでやってる! まさに一人三役。 一体どーなってるんでしょ? shiho姉のMCも笑いどころを抑えててとても楽しかったなー。 あっという間だったフラプラの1時間。 最後に相模大野の夜空にギターソロが響き渡る。 ある意味とても幻想的なのでした。 また来年も見に行きたいなー。 今日の一曲はもちろんフライドプライド「Dig It!」 それではー。 はいどーも、こんばんわ。死神death。 明日は残念なことに休出なのdeath。 あー、休みてー。 先週末、ブラリと相模大野にお出かけしてきました。 目的は「もんじぇ祭り」 「もんじぇ」とはフランス語で「食」を意味する言葉だそうdeath。 このお祭りは名前の由来どおり「食」ともう一つ「ジャズライブ」がウリ。 そこに、なんと死神お気に入りの「フライドプライド」が出演するとの情報を得て出かけた次第。 ライブについてはまた後ほど書き込みします。 その「もんじぇ祭り」で出会ったなつかしの飲み物。 丁度「相模大野伊勢丹」の屋台に並び、お好み焼きを買おうとしてたところふと目にとまる名前が。 その名は「ひやしあめ」 それは高校時代、インターハイで高知に行った時、そしてプー時代、四国88ヶ所巡礼ツーリングした時のなつかしの味なのdeath。 早速購入。 死神のイメージでは「高知の飲み物」ってイメージがあったんだけど、これは広島製。 四国・中国地方で飲まれているのかな? 記憶では「キョーレツに甘く、そしてキョーレツに生姜が効きている」はず。 飲んでみると記憶どおりの味。 いや、覚えているものだね。 しかし相変わらず「マズイ」 よく激マズ飲料にあげられることの多い 「ドクターペッパー」 「メッコール」 「ルートビア」 の方がよっぽど飲みやすい。 まあ、でも記憶に残る味なのには間違いないのdeath。 皆さんも見かけたらゼヒ飲んでみてください。 それではー。 Copyright © [ 死神レーサー goddeath&goddess の 首狩り日記 「サクッと狩っとけ」 ] All Rights Reserved. http://goddeathgoddess.blog.shinobi.jp/ |